2歳・3歳の本

2歳・3歳の本

【絵本】どうぶつたちのおやすみなさい|寝かしつけ絵本に!動物の「おやすみ」を見に行こう

児童書・絵本ブログの「ナギブック」です。今回は「どうぶつたちのおやすみなさい」をご紹介。● 1番おすすめの年齢:2歳 ● 1ページの文章量:平均3行~4行 ● ひらがな・カタカナのみ 動物たちも「おやすみなさい」をするのかな?と人間の子どもが思う場面からお話が始まります。
2歳・3歳の本

【絵本】とんとんパンやさん|動物の模様がパンになる仕掛け絵本

児童書・絵本ブログの「ナギブック」です。今回は「とんとんパンやさん」をご紹介。● 1番おすすめの年齢:2歳~3歳 ● 1ページの文章量:平均3行~4行 ● ひらがな・カタカナのみ 豚のぶーさんのパン屋は動物たちに人気で大忙しです。ページは穴あきになっていて、めくるとくまさんの顔の部分がチョコレートパンになります。
2歳・3歳の本

【絵本】うれしいさん かなしいさん|前からも後ろからも読めて真ん中で出会う

児童書・絵本ブログのナギブックです。今回は「うれしいさん かなしいさん」をご紹介。● 1番おすすめの年齢:3歳 ● 1ページの文章量:平均6行~8行 ● ひらがなのみ 「あるところにうれしいさんがいました」で物語は始まります。でも戸に頭をぶつけてかなしいさんになってしまいます。
2歳・3歳の本

【絵本】たんぽぽのおくりもの|失敗が招いた春の奇跡

児童書・絵本ブログのナギブックです。今回は「たんぽぽのおくりもの」をご紹介。● 1番おすすめの年齢:3歳前半~4歳前半 ● 1ページの文章量:平均10行~15行 ● ひらがなのみ(カタカナはふりがな) 冬眠中に目覚めてしまったこぐまのマロンは、春を探しに雪の中を散歩へ行きます。
2歳・3歳の本

【絵本】100かいだてのいえシリーズ|隅々まで夢の詰まった数字絵本

児童書・絵本ブログのナギブックです。今回のおすすめ絵本は「100かいだてのいえシリーズ」。●1番おすすめの年齢:2歳後半~4歳前半 ● 1ページの文章量:平均6行~10行 ● ひらがなのみ(カタカナはふりがな)主人公が「100かいだてのいえ」に行き、1階からスタートして100階を目指すというストーリーです。
2歳・3歳の本

【絵本】おさんぽだいきょうそう|地球を散歩!楽しく動植物を覚えられる

児童書・絵本ブログのナギブックです。今回は「おさんぽだいきょうそう」をご紹介。● 1番おすすめの年齢:2歳前半~4歳前半 ● 1ページの文章量:平均4行~6行 ● ひらがなのみ(カタカナはふりがな) 「ぼく」と「ばあば」はお散歩に行きます。「ぼくの方が速いね」「ばあばの方が速いさ」と競争しながら進みます。
2歳・3歳の本

【絵本】ピヨピヨシリーズ|子育てあるある満載!無邪気なヒヨコたちの毎日

児童書・絵本ブログのナギブックです。今回は「ピヨピヨシリーズ」をご紹介。● 1番おすすめの年齢:2歳後半~3歳後半 ● 1ページの文章量:平均4行~6行 ● ひらがな・カタカナのみ 5匹のヒヨコが主人公です。無邪気でかわいいヒヨコたちはいかにも「元気な子ども」です。 スーパーマーケットで自由に行動して お母さんに怒られたり、 キャンプできのこ取りに夢中になって 迷子になったりすることも。
2歳・3歳の本

【絵本】おおきくなるっていうことは|進級や誕生日の節目におすすめ

児童書・絵本ブログのナギブックです。今回のおすすめ絵本は「おおきくなるっていうことは」。●1番おすすめの年齢:2歳後半~4歳前半 ●1ページの文章量:平均2~3行 この絵本では、園長先生が「おおきくなるっていうことは○○ってこと」と子どもに語っていきます。「おおきくなるっていうことは洋服が小さくなるってこと」「おおきくなるっていうことは水に顔を長くつけれられるってこと」そして「おおきくなるっていうことは自分より小さな人が多くなるってこと」。これは当たり前のことなんだけど、ハッとさせられました。
2歳・3歳の本

【絵本】ゴリラのおとうちゃん|関西弁のゴリラ父子が身体あそび

児童書・絵本ブログのナギブックです。今回のおすすめ絵本は「ゴリラのおとうちゃん」。●1番おすすめの年齢:2歳 ●1ページの文章量:平均2~3行 ● ひらがな・カタカナのみ 「なあ おとうちゃん あそんで~や」「なんや またかいな しゃ~ないな いっかいだけやで」関西弁のゴリラの父子が体を使って遊びます。「おとうちゃんすべりだい」からスタートし、「おとうちゃんたこやき」「おとうちゃんつうてんかく」などのオリジナリティあふれる動きも。
2歳・3歳の本

【絵本】わにわにシリーズ|わにの日常を描く独特の世界観!

児童書・絵本ブログのナギブックです。今回のおすすめ絵本は「わにわにシリーズ」。●1番おすすめの年齢:2歳半~3歳半 ●1ページの文章量:平均2~4行 ● ひらがな・カタカナのみ 版画の絵が目を引く、わにの日常をダイナミックに描いた絵本。わにの名前は「わにわに」。自由でワイルドで、どこか茶目っ気のある「わにわに」のお話です。普通に生活を描いているだけなのにどこかユーモラスで、独特の世界観です。シリーズは5冊です。
タイトルとURLをコピーしました